あきらめないで
根本解決しましょう

日本から世界に広げる総入れ歯治療システム

短期完成や難症例 、遠方でもOK 特許8件取得済

悩み
こんな悩みはありませんか?

安定剤がないと入れ歯が合わない
歯がぐらついて咬めない
30代で総入れ歯なんて恥ずかしい
総入れ歯と誰にもバレたくない
インプラントを勧められたが怖い
歯が無いままで何ヶ月もだと困る
 
パリムデンタルクリニックには日本全国、海外からも患者様がお越しになります。どうしてわざわざ、飛行機や新幹線でパリムなのでしょう
それは、パリムで総入れ歯が完成し、お口に装着すると、通常は、無調整で歯肉にフィットして、咬み合わせると上下の奥歯はキチンと咬み合い、そして見栄えは自分の歯のように自然になる
そのような 特許・治療用義歯(総入れ歯)をたった2日で完成させます
この特許・治療用義歯を使って咬み合わせの治療を行い、「自分の歯のよう」「入れ歯が入っている気がしない」「何でも美味しく食べている」
などとおっしゃってくださる 最善の総入れ歯・快適超精密義歯が完成します
この快適超精密義歯を、5年そして10年、それ以上と快適に長く使って、 自分らしい人生を歩む
患者様の人生を健康で快適、明るく楽しく心豊かで幸せに
どうして飛行機や新幹線でパリムなのか、それはパリムが20年前より、自由診療にて総入れ歯専門をおこない、患者様を幸せにしてきたことが、ご評価いただいているからだと思っています

パリムの最善の総入れ歯

得られる3つのメリット

 健康

健康的な笑顔
「第二の人生をいただきました」「本当に助かりました」と感謝のお言葉をいただきますが、 これは食事ができるようになってありがとう。というだけの意味ではありません
お口の問題は精神に影響を与え、そして気持ちが落ち込むと行動や日々の生活がだんだん制限されてきます
とは言え、食事ひとつとっても、食事がうまく摂られないと体が衰弱していきますし、家族や友人と共に食事をとることも苦痛になったり、それどころか食事自体が苦痛になってしまいます
本来、食事は楽しいものだと思います
総入れ歯でも、よく食べてよく寝る。と言う健康の基本ができ、見栄も自然だから思いっきり笑えて歌えて、楽しく会話ができる
総入れ歯である事や総入れ歯になる事はは決してハンディキャップではありません
さぁこれからの時間、自分らしい価値ある人生を歩みましょう

 快適

幸せな女性
「快適です」「入れ歯を入れている感じがしない」「何でも美味しくいただいています」
実際におっしゃられるフレーズですが、パリムの最善の総入れ歯は、一般的に思われている総入れ歯のイメージと、全く異なるという事がわかると思います
最善の総入れ歯・快適超精密義歯という名前の由来は「快適」とよくおっしゃってくださるからなのです
ただ誤解がないようにしないといけないのが、入れ歯を精密に作っただけでは、快適にはなりませんし、外れにくい入れ歯を作れば、快適になるという事でもありません
ほとんどの歯科医院では行われていない、本当の意味での、咬み合わせの治療を行っているから、そしてその結果
入れ歯安定剤などを用いなくても、話したり、食事をしたりしたときにも、動かない入れ歯を提供しているから
これが、パリムの最善の総入れ歯が、快適な秘密なのです
理論はきちんとありますか、ともかく、入れ歯を気にしないで生活できたら、気持ちいいですよ

 長く

入れ歯の調整
総入れ歯は数年ごとに新しく作り替えないといけない。と思っておられる方が非常に多いことに驚きます
パリムでの最善の総入れ歯・快適超精密義歯は、そのような頻度で作り替えると言う事はありません
快適超精密義歯は完成後1年に1回の定期点検を診させていただきますが、その1年の間も特に困った事は起こらないという方が多いです
もちろん点検をすると、少し調整をしたりする必要がありますが、例えば95点の入れ歯が1年使って90点になったところで何も困らないのです
しかし、快適超精密義歯といえども、永久に保つというわけではありません
定期点検を行い、適切な時期に、きちんとアフターメンテナンスをすることで、5年、10年それ以上と快適に使っていただく事を目指しています
パリムでは、院内にて全ての総入れ歯を作成していますので、メンテナンスといっても、一般の歯科医院では難しい、補修や修正などの技工作業も行います
そういった場合も、長期間預かること無く、お待ち頂いている間に加工を行い、総入れ歯を装着して日帰りできますので安心です
そしてまた、状態の良いスペアの義歯があることも、全国からお越しの患者さまにご評価頂いています

パリムで
総入れ歯が
成功する
3つの理由

総入れ歯に精通した歯科技工士が
医院内の技工所で迅速に作成

歯科技工士
総入れ歯治療は、部分入れ歯や歯の治療とは大きく異なる治療です
この違いをよく理解し、技工すなわち、入れ歯作りに当たらなければ結果は出ません
パリムでは、総入れ歯を作るスペシャリストの歯科技工士により、総入れ歯は全てクリニック内で作成します
担当の歯科技工士は患者様のお顔を拝見し、直接お話をすることで初めて、作る入れ歯のイメージが固まり、技工作業中に迷う事なく、患者様のお顔や口腔内と調和した入れ歯を作る事が可能になります
総入れ歯専門の歯科医院に、院内に歯科技工所があることは必須の条件です

教科書には載っていない治療理論
で一部は特許取得済・8件

特許証
医学は日進月歩ですが、この総入れ歯治療ほど、進歩がない分野は無いかも知れません
歯科医師が、歯科の教科書通り、テキスト通りに真面目に総入れ歯治療を行い、歯科技工士が通法どおりに技工作業を行って、総入れ歯を作っても、総入れ歯はまず上手くいきません
実は、数十年前から変わっていない 治療理論自体が間違っているという事が問題で、 正しい治療理論でもって治療にあたれば、総入れ歯でも歯科的成功が得られるのです
そして、パリムでの治療理論の一部は特許取得し、世界的に新規性と進歩性そして実現可能と認められています

患者様の治療の理解と協力
は初診で培われる

院長の説明
パリムでは、初診にてカウンセリング・お口の完全診査やCT撮影の後、コンサルテーションとして、お口の状況をお伝えし、どうすればきちんと治るのか、そして 重要な知識として咬み合わせを治すにはというお話をします
本来の歯科治療は、「顎の位置を正す事」をまず第一に行わなければいけない事を知ってください
パリムの歴史は、多くの患者様が、より良い結果が得るため、初診でしっかり勉強して、責任ある選択をし、歯科医師・歯科技工士としっかり手を取り合って、治療に協力してくださったその結果の積み重ねです

悩みや不安を軽くする8つの知識

パリムでは、一般的に1ヶ月から2ヶ月かかる歯肉の型どりから上下総入れ歯のお渡しまで2日で行えます

パリムでは(社)日本口腔外科学会認定の口腔外科専門医協力の下、静脈内鎮静法を用いて 無痛的に1日あるいは連続2日で抜歯が完了します

パリムでキチンと作った総入れ歯には入れ歯安定剤を使用する必要はありません              

パリムで総入れ歯を作った多くの方が、 入れ歯と分からない自然な出来に感心されます      
インプラントさえすれば咬める、見栄えが良くなるということはありません
 
本来の歯科治療は、まず左右の顎の関節のズレをなおす事が重要な治療の順番です             
就寝時に入れ歯を装着していても、パリムの総入れ歯は問題がほとんど無いため、就寝時装着も可としています
総入れ歯のお手入れは、難しくありません。適切に毎日洗浄することで、入れ歯の劣化を最小限にとどめます
 

治療サービスの種類

 
パリムの最善の総入れ歯治療

女性
日本全国からお越しの、抜歯をして初めて総入れ歯となる方、「難症例だから」と言われ、さじを投げられ何年も苦しんでいる方、総入れ歯だから仕方が無いと諦めていた方などが、 特許・治療用義歯(28時間で完成します)をもちい、根本的な咬み合わせの治療をおこない、「入れ歯を気にしないで食べている」「入れている感じがしない」とおっしゃる他の歯科医院でまず手に入らない、最善の総入れ歯・快適超精密義歯を作成します

 
28時間で完成の総入れ歯作成

総入れ歯
歯肉の型を取ってから28時間後に総入れ歯を完成させてお渡しするのみのプランです
特許・治療用義歯を28時間で完成させるノウハウをもちいますので、完成してお渡しの時、入れ歯を削る調整は不要の、無調整で装着できて奥歯が噛み合い、見栄えも前日にご確認頂いたとおりに完成し、お渡しします



 
咬み合わせからの不調の改善

体の不調
パリムでは、歯の治療は全く行っていませんが、歯の不快症状でお困りの方に、マウスピースを作成し、調整することで、咬み合わせ・顎の関節のズレを治すというところまでは施術可能です
歯の問題の多くは咬み合わせの問題が主な原因にもなっています
マウスピースをもちいて、一旦咬み合わせの問題を取り除く事で、咬み合わせが原因だったのか明確になり、またマウスピースを装着して1ヶ月を目安に苦痛や不快から解放されます
お困りの時は一度お電話ください
 
 

よくある質問

治療について

特許・治療用義歯の調整は月に1回程度の通院で大丈夫です

アンサー
「頻繁に通院していただく必要が無く」毎月1回の通院を可能にしているのが、特許・治療用義歯による効果で、これにより日本全国、海外からの治療も全く問題なく行っております

いいえ、違います

アンサー
歯科医によっては、歯の高さというより、上下の歯の当たり具合を調節することで「噛み合わせを調整します」という方もおられるかもしれませんが、実は、その方法は正しい噛み合わせ治療ではありません
 
「噛み合わせが悪い」というのは、歯の高さや当たり具合によって噛み合わせが悪くなっているのではなく、そもそも
「顎(アゴ)の関節がずれた状態で上下の歯が噛み合う。
いや本当は、上下の歯を噛み合わせるためにアゴをずらさないと噛めない」
という状態のことで、体は無意識にアゴをずらしたままにしてくれるため、ほとんどの方は「自分のアゴがずれている」ことに気がついていません

噛み合わせが悪いということは、正確にいうと、アゴの関節がずれているて、そのズレた顎の状態で噛むしか内ない。いう状態のことなのです。
ですから、噛み合わせの治療は歯の高さ(長短)や、当たり具合を調整して治すのではなく、本来の「アゴの関節がずれた状態」そのものを治療するところから、始めなければなりません
そして、 顎の関節のズレがなく、正しい状態で歯が噛み合うようにする。
これこそが本当の噛み合わせの治療であり、本来の正しい歯科治療なのです。
しかし、残念ながらほとんどの歯科医院ではアゴを全く診ずに「歯」しか診ません
だから、問題が解決しないのです

夜間の就寝時に外さなくても、問題のないことがほとんどです

アンサー
当院ではなく、一般的な歯科医で作った総入れ歯の場合は、「就寝時には外してください」と言われるかもしれませんが、パリムデンタルクリニックで作る『噛み合わせをきちんと治した総入れ歯』の場合には、夜間の就寝時に外さなくても、問題のないことがほとんどです
特に「パートナーや家族にもバレナイ入れ歯」を希望して、当院で総入れ歯を作った場合には、就寝時にも入れ歯をつけたまま眠ることができると思いますので、安心してください
実は、パリムで咬みあわせを治した総入れ歯は、外さず装着したまま就寝した方が、睡眠の質がはるかに良いことが多いでの、外さずにお休みになっても特に問題がなければ、装着したまま睡眠することもOKとしています
要するに、一般的に就寝時に外すように指導しているのは、入れ歯がその方のお口に合っていないからであって、根本的に咬みあわせからきちんと治した総入れ歯を想定した話ではないのです
なお、総入れ歯の汚れを取る(洗浄する)時や、歯ぐきを休める時だけは、入れ歯を外していただけるよう、お願いします
それらの時間やタイミングについては、患者様の職業や生活実態によって違いますので、快適超精密義歯完成後にお話をさせていただきます

入れ歯に隙間が空いてもリベースを行いますので、ご安心ください

アンサー
歯が無い状態の期間を最短にするため、抜歯をして、すぐに特許・治療用義歯を作成した場合は、歯肉が治癒する2週間後にリベースを行います
リベースは、入れ歯の裏面にペースト状の樹脂を塗り、お口の中の歯肉にピッタリ合わせた状態で固め、入れ歯と歯肉の間に出来た隙間を無くす処置です

入れ歯について

治療の前にお口の状態を確認するため、初診を受けていただくのが必須となります。

答え
パリムデンタルクリニックでは、上下総入れ歯を連続2日で完成させることが出来るのですが、簡単に作成できるということではなく、この2日は1人の患者様の義歯作成のために医院は貸し切り状態となります

今日ご連絡いただいて、即日で義歯を完成させることは行っておりません

初診後、直ちに総入れ歯治療を開始する事はできません。

答え
パリムデンタルクリニックで行っている初診は、一般的な歯科医院で行っている、初診時に何らかの治療が始まるというのと大きく異なります
また、治療を前提とした治療内容の説明でもありません
歯科医院を選択し、治療を選択するには最低限必要な歯科知識が必要ですが、多くの方はその必要な歯科知識がありません
判断基準や歯科的情報が無いままでは、治療の選択はおろか、歯科医院の選択も出来ません
まずは必要な知識をパリムデンタルクリニックの初診にて吸収し、治療を希望された患者様に長時間のご予約、そして短期間での義歯作成の治療スケジュールを立てますので、初診後にパリムでの治療を希望された時点で義歯治療開始日時の相談となります

まずはどうすればキチンと治るのか知ることです。

答え
確かに入れ歯で困っている人が多いので、入れ歯治療そのものが、劣った治療というイメージが広がっています
しかし、パリムデンタルクリニックでの治療の後、「ここを知って良かった」「快適です」「何でも美味しくいただいています」とおっしゃっていただくように、入れ歯治療自体が悪いということはありません
まずは、お困りの事、悩んでいることを教えてください

 

院長・大前太美雄のブログ

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