大阪・伊丹空港近くの入れ歯専門歯科医院。短期完成の入れ歯から難症例の入れ歯の方。

大阪・伊丹空港近くの入れ歯専門歯科医院

~短期完成の入れ歯から難症例の入れ歯の方~

 
 
 
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HOME | パリムデンチャーについて

パリムデンチャー(快適超精密義歯)
標準的な治療の流れ ~

■対象■


*初診時に上下総入れ歯をお持ちの方
*入れ歯は持っていないが全ての歯が無い方

 
  • 標準的には、月に1回の通院でトータル8回通院(総予約時間27時間)していただけますと、快適超精密義歯を完成・お渡しです。

  • 一般的な自費の総入れ歯と比べてもレベルの高い、特許・治療用義歯(上下総入れ歯)は、2回目の通院(通常翌日)にお渡しです。
    装着後、程なく、多くの患者様は何でも食べることが出来る様になります。

※通院8回目まで総入れ歯が出来ないのではなく、治療開始の翌日に特許・治療用義歯をお渡し出来ます。

「総入れ歯よりも、インプラントの方が何でも噛めるんじゃ無いの?」


そう思われる方も多いと多いと思います。
「総入れ歯は噛めない。固定式のインプラントの方が噛める。」とインプラントを勧める歯科医師が説明しますが、正しくはありません。

 
インプラントのレントゲン
パリムデンタルで総入れ歯治療をされた患者様の多くは、総入れ歯でも「何でも美味しくいただいています」と5年10年20年と長期にわたっておっしゃって下さいます。  

 
そもそも、本来総入れ歯が必要なお口の状態の方が、なぜインプラントを行うのか? それは、総入れ歯を固定するためでしたね。そして固定すれば噛めるはずと、単純に考えての治療です。
 

 
困った表情の院長(イラスト)
しかし、そのような治療の結果「食事が苦痛、砂を噛むようだ」と悩んで、パリムデンタルにお越しになる方もあります。
おかしな話しです。インプラントを勧める先生の話しでは、固定式の歯にすれば、自分の歯のように何でも噛めるという説明だったのに。

 
総入れ歯でも何でも美味しく食べることが出来る


そんな総入れ歯をコンスタントにお渡しできる理由は、本来の意味での咬み合わせが良いからです。
左右の顎関節が正しい状態で、総入れ歯がキチンと咬み合う事が快適超精密義歯(パリムデンチャー)では出来ているからです。
 
 そして、さらに総入れ歯が機能するための3つめの条件「フルバランス」という調整が完成すると、総入れ歯は歯ぎしりのように前後・左右にと上下の総入れ歯を咬み合わせたまま下顎を動かしても、総入れ歯が少しも傾かない。動かない。歯肉に吸着してピタッとしたまま。
 

   

 
パリムデンタルでは、このような「総入れ歯が動かない」状態を作る事が出来ます


もちろん入れ歯安定剤などは不要です。
 
総入れ歯が必要なお口の方が、どうしてインプラントを行うのか?それは、総入れ歯をインプラントで固定したら「動かない」から噛める。という理屈でしたよね(それだけでは噛めませんが) 。
 
パリムデンタルでは、インプラントなど使わなくても、動かない総入れ歯が出来ます。
そして何度も言いますが、左右の顎関節が正しい状態でキチンと咬み合いますので、快適によく噛めるのです。
 
パリムデンタルで総入れ歯治療をはじめられた患者様は、一様に驚かれます。治療の早い段階で、想像していた総入れ歯のレベルを遙かに超えるからです。
そして通院8回目にお渡しする、最善の総入れ歯・快適超精密義歯(パリムデンチャー)が完成すると、

  • 総入れ歯を入れている感覚が少なく、あるいは無く、しっかり噛んでも痛みなど無い。
  • 自然な見映えで、総入れ歯である事を気づかれることがない。
  • 特に食べられる物を選ばず、何でも美味しく食べることが出来る。
  • 発音がしやすい。
  • 顎、首や肩が楽で、快適。
  • 総入れ歯を数年に一度作り変える必要が無く、快適に長く使える。


などと、患者様はもちろん、家族の方が驚かれるほどです。

 
笑顔の家族

また、パリムデンタルでは総入れ歯を全て院内で作成していますので、快適超精密義歯が、万一の修理も短時間で行えます。
そして、快適超精密義歯のデジタルデータがパリムデンタルで保管されていれば、万一紛失等の場合でも、お電話いただき次第、数時間で全く同じ快適超精密義歯を作成する。そんな事も可能な、総入れ歯に特化した総入れ歯専門の歯科クリニックです。

 
PM7
こういった、一般的にはあり得ないような最善、ベストともいえる総入れ歯・快適超精密義歯を、どのようにして患者様に確実にお渡しできるのか、パリムデンタルでの治療の実際を説明していきます。

治療の流れ

特許・治療用義歯を短期間に作成

通院1回目

*予約時間8時間(通院を2回に分けることも可能です)


歯肉の型どりから咬み合わせの記録、入れ歯の仮合わせの通常の歯科医院での3回通院分の治療段階までを行います。

治療内容は一般的な歯科医院あるいは入れ歯専門歯科と異なり、全ての処置は総入れ歯治療の結果につながるようシステマチックです。
担当の歯科技工士も、入れ歯の設計段階から診療室にて立ち会います。

口腔内スキャンを行う院長
下向きの矢印

特許・治療用義歯完成・お渡し

通院2回目

予約時間2時間(通院1回目の翌日以外も可能です。)


特許・治療用義歯の完成です。
特許・治療用義歯は、型取りから通常連続2日、型どりから約28時間後に完成します。
 
この特許・治療用義歯は「仮歯」ではありません。
完成した総入れ歯は、入れ歯の裏面を削って合わせる必要がないほどぴったりで、咬み合わせると、キチンと奥歯が噛み合い、見栄えもより自然です。
このような状態の総入れ歯は、一般的には最高レベルの総入れ歯と言えます。 この一般的には最高レベル状態の特許・治療用義歯が パリムデンタルでは治療のスタートになります。

治療用義歯

院長大前太美雄の持つ特許・治療用義歯の効果について

 
  • 一般的な歯科医院では、4回以上の通院で2ヶ月前後の期間をかけて総入れ歯は完成しますが、パリムデンタルの特許・治療用義歯は、連続2日(28時間)で完成するので歯が全くないという期間が短くできます。

  • 担当の歯科技工士が直接お口を拝見し、見映えの希望を取り入れた自然な歯並びの総入れ歯を作ります。

  • 特許・治療用義歯が完成してお口に装着していただく際、一切の調整が不要な程の正確さと精度の一般的には最高レベルの総入れ歯が完成します。

  • 一般的には毎週、あるいは週に何度も入れ歯の調整が必要ですが、顎関節のズレが治るに従い、自動的に奥歯が削れてくれる(この仕組みが特許)ので、調整のための通院の間隔は1ヶ月です。
    これにより、日本全国、海外の患者様でも最善の総入れ歯治療が少ない通院回数で行えます。
 
特許証
下向きの矢印

咬み合わせの治療を開始

通院3回目

*予約時間:4時間/通院間隔:1ヶ月


特許・治療用義歯装着の1ヶ月後に、上下の治療用義歯ともリベース処置を行い、精密咬合調整を行います。

■リベース(所要時間 3時間)

特許・治療用義歯を用いて治療を進めていくと、今までの歯肉の炎症が収まり、引き締まって健康な歯肉になっていきます。
それに伴い、入れ歯と歯肉の間に隙間が出来て、入れ歯がガタついて外れやすくなったり、場合によっては痛みが出てきたりします。
 
この場合、入れ歯と歯肉の隙間を樹脂で埋めて、隙間を無くす為のリベースという処置を行います。
リベースは、入れ歯の裏側にペースト状の樹脂を盛り、お口の中に戻して歯肉に合わせて固めます。
パリムデンタルで使用している樹脂(リベース材)は、3分で固まりますので、3分後にお口から取り出します。

リベースを行う院長

 このリベースという処置、実はこの後の技工作業が大変で、歯科技工士の手間も時間も非常にかかります。
というのも、この樹脂が固まったままの状態は、必要以上に樹脂が広がって固まっていたり、バリなどがありますので、とてもそのままでは違和感が大きく、痛みも出て、お口の中で使える状態ではありません。

 
リベース作業中の入れ歯

このリベース後の特許・治療用義歯は、歯科技工士による技工作業で、バリを取り除き、形を整え、そしてお口の中で違和感が出ないようツルツルにまで研磨して磨きあげます。
この形態修正、研磨作業はパリムデンタルの入れ歯を専門的に行っている歯科技工士でも、非常に時間はかかるのです。

口腔内スキャンを行う院長
しかし、仕上がった入れ歯は、リベース処置を行ったかどうかが分からない位になり、 あたかもジャストフィットの総入れ歯を新たに作ったかのような仕上がりです。

 
リベースという処置は、一般的な歯科院でも行っていますが、リベース処置を失敗すると、総入れ歯が全く使い物にならなくしてしまうこともあるリスクの高い処置ですし、パリムデンタルのように歯科技工士が数時間かけて違和感が無いように仕上げてくれる事もあまりないと思います。
そのため、一般的な歯科院で、リベース処置を行った場合、入れ歯の状態(見映え、吸着、痛み、違和感など)は、より悪化する場合も多いでしょう。
 
そしてその後、私の特許を用いた「精密咬合調整」を行います。
次回4回目の通院では、この「精密咬合調整」のみ行いますので、「精密咬合調整」については、下記通院4回目の治療内容をご覧下さい。

口腔内スキャンを行う院長
下向きの矢印

通院4回目

*予約時間:1.5時間/通院間隔:1ヶ月


精密咬合調整のみ行います。

 

パリムデンタルで行っている咬み合わせの調整は、お口の中での上下の入れ歯の当たり具合を調整するという一般的な入れ歯の調整と異なり、特許・治療用義歯の使用により、顎関節のズレが治ってきた分、その日の顎の関節のより良い位置に入れ歯の歯を合わせる。という調整を精密に行います。

その日の顎関節のより良い位置にし、上下の入れ歯の左右奥歯が同時に、そして均等に当たるように入れ歯の歯の部分を調整するために、私の特許「義歯製作時の咬合調整器具」(PAT.3771534 )を用います。
 
 これを用いて調整することで、その日の顎関節のより良い位置での入れ歯の咬合調整(咬み合わせの調整)が精密・正確に行えます。
 
「精密咬合調整」は、特許・治療用義歯による咬み合わせ治療期間中は毎回行う処置になります。
 
私の特許「義歯製作時の咬合調整器具」を用いた「精密咬合調整」を行うと、治療用義歯の歯肉に当たっている面(裏面)は一切調整しなくても、吸着が増し、歯肉に痛みを感じる部分があったとしても痛みがなくなるという経験を、多くの患者様はされ、「微妙な調整でこんなに変わるんですね!」と驚かれ、パリムデンタル独自の「精密咬合調整」の重要さを実感されます。

特許証
下向きの矢印

通院5回目・6回目

*予約時間:1.5時間〜4時間/通院間隔:1ヶ月


精密咬合調整あるいは、状態によりリベース処置を行います。
 
この段階まで治療が進みますと、食べる事に関しては、何でも食べている患者様が多いです。
それは、総入れ歯を機能させるための3つの条件の内、①歯肉にピッタリの入れ歯②顎関節の正しい位置でキチンと咬み合う。という2つの条件が揃いつつあるので当然です。 
一般的な入れ歯専門歯科で治療をしてもらったという方の入れ歯でも、1つも条件が満たされていない事が多く見受けられますので。
 
そしてパリムデンタルでは、患者様が思っていた総入れ歯のイメージが大きく変わって来る時期でもあります。

患者様に説明を行う歯科医師

「まだ良くなるの?」と嬉しそうに、興味津々の患者様に対し、私からは
総入れ歯成功の為に重要な3つ目の条件③フルバランスドオクルージョンは、この特許・治療用義歯では実現できません。なので、まだパリムデンタルでは行うことがあって、次に作成する3つの条件が揃った快適超精密義歯(パリムデンチャー)は、もっと良い状態になりますよ。」
とお話します。
 
毎回毎回の通院で、明らかに分かる程、どんどん特許・治療用義歯が快適になっていくので、皆さんパリムデンタルに通院することが楽しくなってくるようですよ。

頬に手をあてて微笑んでいる女性

■特殊歯科技工
(特許・治療用義歯の人工歯位置変更や植え替え)

パリムデンタルで特許・治療用義歯により咬み合わせの治療を 体験された患者様の多くは、 「顎関節のズレがこんなにもあったのか!」と驚かれます。
そして、「こんなに顎(下顎)の位置がずれていたのなら、何回入れ歯を作っても合わないはずだ」と、 過去の入れ歯治療の失敗の原因をはっきりと認識されます。
 
このパリムデンタルでの咬み合わせ治療によって、顎関節のズレがどれだけ治ったか=顎がどれだけズレていたのか?というのは、 特許・ 治療用義歯の 上下の前歯の位置関係を見ればよくわかります。

治療用義歯をセットした様子

 左右の顎関節のズレが治ってることによって、 下顎の骨の位置が変化し、 下の総入れ歯はそれに伴い、上の総入れ歯との位置関係が変わり、前歯が前後的あるいは上下に開きます。
その特許・治療用義歯・前歯の見映えの変化が、顎関節のズレの大きさを表しているといってもいいでしょう。
 
顎関節のズレを治す事がまず行うべき歯科治療ですので、それは良い事なのですが、見映えの問題を解決しないといけません。
 
特許・治療用義歯を用いて咬み合わせ治療を行っているパリムデンタルでは、 顎関節のズレが治るに伴い、前歯の見栄えに問題が出てきた場合は、多くの場合、特許・治療用義歯の下顎の前歯を外して位置を変更します。

前歯を外している写真
 
前歯を外している写真

また必要に応じて特許・治療用義歯の前歯を新品の人工歯に植え替える時もあり、特許・治療用義歯を用いた咬み合わせ治療を行っているパリムデンタルでの、特殊な歯科技工です。

義歯の完成した写真
下向きの矢印

通院7回目

*予約時間:4時間/通院間隔:1ヶ月


 約3時間かけて最終的なリベース処置を行い、精密咬合調整が完了した後、総入れ歯が機能するための3つの条件を満たす最善の総入れ歯・快適超精密義歯(パリムデンチャー)の作成に取りかかります。
 
まず特許・治療用義歯ですが、長期使用を前提に作ってはいません。
特許・治療用義歯は健康な歯肉に精密にフィットし、会話や食事などの際、お口の周りや舌の筋肉により入れ歯を動かすことのない適切な大きさや形を、数回のリベース処置で作り出し、そして顎関節の正しい位置に下顎の位置を矯正し、顎関節の快適な状態で奥歯がキチンと噛み合うようにすること、そして総入れ歯での噛み方などを体験、会得する事などが目的です。

目的の快適超精密義歯(パリムデンチャー)は、この究極的な試作ともいえる特許・治療用義歯を精密にデジタルにて複製する際、総入れ歯を機能させるための3つの条件の最後の条件「フルバランスドオクルージョン」という要素を加えていきます。

 特許・治療用義歯をデジタルにて精密に複製するため、特許・治療用義歯のスキャニングを行います。
スキャニングのデータがあれば、治療用義歯と全く同じ寸法精度の総入れ歯を、PM7という総入れ歯を樹脂のブロックから削り出すミリングマシンにて、製作することが出来ます。

スキャシングをしている様子

私の特許「義歯製作時の咬合調整器具」(PAT.3771534 )を用いて、正確に顎関節が正しい位置での上下の特許・治療用義歯の位置関係を記録し、この記録を用いて位置関係をスキャンし、パソコン上で特許・治療用義歯の位置関係を再現します。
 
下顎の3次元運動をゼブリスという装置で計測記録します。この運動データはそのまま総入れ歯を設計するソフトに取り込み、パソコン上で下顎の3次元運動が再現されます。

ゼブリスで顎の動きを見ている様子

 
審美的、見映えの希望について、担当の歯科技工士が直接ヒアリングを行います。

患者様からヒアリングしている様子

■デジタル技工
患者様が帰られた後、担当の歯科技工士は特許・治療用義歯の3Dスキャンデータ、上下の義歯の位置関係、そして下顎のリアルな動きを、入れ歯設計専用ソフトに取り込み、快適超精密義歯(パリムデンチャー)の設計を行います。 *① 

 

従来の総入れ歯製作方法では、入れ歯の人工歯の形や大きさは、既成の人工歯から選択するしかありませんでしたが、デジタル技工では、パソコン上で、ある程度自由にデザインを変更することが可能です。*②
 
下顎のリアルな3次元運動を元に、左右の上下の奥歯が当たったまま、下顎を前後左右に動かした時、上下の総入れ歯はガタガタと動かず、傾かず、スムースに動く。という状態のフルバランスドオクルージョンとなる奥歯の形にデザインします。 *③ 
 

 
快適超精密義歯(パリムデンチャー)のデザイン・設計が完成しましたら、その設計通りの寸法精度で総入れ歯を作成することの出来るPM7というミリングマシンにて、レジン(樹脂)のブロックから削り出し、快適超精密義歯(パリムデンチャー)を完成させます。
 

下向きの矢印

通院8回目

*予約時間:2時間/通院間隔:1ヶ月


 快適超精密義歯(パリムデンチャー)を、私の特許「義歯製作時の咬合調整器具」(PAT.3771534 )を用い、実際のお口の3次元下顎運動に合わせ、微調整を行うことで、フルバランスドオクルージョンを実現させます。
これで、総入れ歯を機能させる為の3つの条件を兼ね備えた快適超精密義歯(パリムデンチャー)の完成です。

青空に両手を広げる女性

■定期検査

快適超精密義歯(パリムデンチャー)は、数年ごとに作り替える必要はなく、10年や15年、長い方は20年入れ歯を作り替えること無く快適に使用されています。
このように快適に長期にわたって使用されている方は、きちんと年に一度の定期検査に来られています。
 
快適超精密義歯は、「何でも美味しく」食べられるが故に、少しずつですが、奥歯が摩耗します。
 奥歯の摩耗によるバランスの変化を早期に発見すること、これが定期検査を行う理由です。

義歯戦場の様子

快適超精密義歯を10年、20年と入れ歯を作り替えること無く使用出来ているのには、とても大きな理由と、そして大きな価値があります。
一般的な総入れ歯は、痛い外れるなどの不快症状から、入れ歯安定剤を用いて使用することが多いと思います。その結果、歯肉の中の骨に無理な力がかかり、数年で骨が減り、そして歯肉が痩せてしまいます。そして入れ歯がガタつき、新しくする。
これを繰り返すと、どんどん歯肉の土手が無くなり、入れ歯を作ることさえ難しいと言われるようになる。
 
そう、快適超精密義歯(パリムデンチャー)は、そのような顎の骨を減らし、歯肉が痩せてしまうということがほとんど無いので、同じ入れ歯を10年、20年と使用できるのです。
 
一旦失った顎の骨は元には戻せません。
快適超精密義歯(パリムデンチャー)の価値、それは長期的に顎の骨が減らないということも大きな価値であると、パリムデンタルでは考えています。
 
総入れ歯でも、健康で快適な状態を実現し、そしてその状態が長続きすることで、豊かな人生を。パリムデンタルは提案します。