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28時間で総入れ歯を作製する仕組み

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型取りからお渡しまでわずか〈28時間〉


完成・お渡し時にキチンと咬み合い、見栄えの良い総入れ歯 
 
パリムデンチャー作製コースで最初にお渡しする「特許・治療用義歯」と「ワンデーデンチャーNatural+」は、歯肉の型取りをした翌日に完成してお渡しすることが可能です。(上下の総入れ歯)
 
一般的な歯科医院では、1〜2ヶ月の期間と4・5回ほどの通院を行わなければ総入れ歯は完成しません。その為、作製している期間は全く歯が無いままとなってしまい、多くの方にとって大変重要な問題となっています。
 
一般的な歯科医院では、図のように歯科医院と歯科技工所とを歯肉の模型が行ったり来たりすることになります。その結果、何度も歯科医院に通わなければなりません。

 
ここでは、全く歯が無い状態からの治療の流れを説明していますが、まだお口に歯が残っている状態でしたら、さらに歯を抜く処置・抜歯の通院も必要となります。
 
 
 

抜歯について

一般的な歯科医院での抜歯は、1回の通院で2~3本程度の抜歯を行うことになると思います。例えば、お口に10本の歯が残っていたとして、全ての歯を抜歯して総入れ歯にするには、毎週のように通院をして4回前後も歯科医院へ通院しなければなりません。すなわち、抜歯だけで約1ヶ月かかるということになります。

この抜歯期間の見栄えの問題が非常に大きく、歯が無い期間として生活に多大な影響を与えてしまいます。そこで、パリムでは口腔外科専門医の先生の協力により、静脈内鎮静法を用いて、眠っている間に出来るだけ1回の処置で全ての歯の抜歯を行なっていただいています。

その為、パリムでは抜歯から入れ歯のお渡しまでの期間を最短の連続3日で行なうことが可能になるというわけです。
 
 

日本全国・海外から多くの患者さまがお越しになる理由とは


日本地図と飛行機
 
海外のデンタルクリニックも含めて、一般的な歯科医院で総入れ歯を作ってもらうとすれば、上記のように4回以上も歯科医院に通院し、1回目の歯肉の型取りから1〜2ヶ月の期間をかけて、総入れ歯は作製されます。

抜歯のために歯科医院に何度も通って総入れ歯を作るとなると、抜歯を開始してから3〜4ヶ月後にやっと総入れ歯を手に入れることができます。そして、その間は歯が無い期間となってしまい、生活上や仕事上などに様々な支障をきたしてしまいます。

それに対し、パリムでは歯肉の型取りから28時間という超短期での総入れ歯作製を日常的に行なっています。
28時間で総入れ歯を作れば、そしてその前日に1日で抜歯が完了すれば、3〜4ヶ月も歯が無い状態で過ごさなくとも、抜歯の2日後に総入れ歯が手に入るということになり、一般的な歯科医院での治療と比べると、歯が無い期間は極めて短期間で最短48時間ほどですので、生活や仕事上の問題も随分少なくなります。

ですから、金曜日に抜歯し、土曜日に型取りを行ない日曜日に総入れ歯が完成して装着して帰宅。月曜日から通常通りお仕事に・・・
こんな事も可能なのです。

また海外在住の方は、一時帰国に合わせて総入れ歯を作成するという事は一般的には難しいのですが、パリムでは2日で総入れ歯がお渡しできるため対応が可能なのです。
それともう一つ、私の特許・治療用義歯により、総入れ歯の調整に頻繁に通わなくて良いため、海外から通院しての治療も可能になります。
そういった理由により、パリムには日本全国、海外在住の方にも選ばれています。
 
 

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